参加機会の例:サークル

 

 「参加者=早押し機の台数以下」のサークルの場合、参加機会は全員均等です。(ただし「正解数」については考慮した方が満足度が高まります)

 ただ、参加者=早押し機の台数を超える」サークルの場合、参加機会について考える必要が出てきます。

 (イベントほどシビアではないと思いますが)

 

〇参加機会をそもそも増やす

 ☆2部屋制

 ☆早押し以外の形式(ボード、ジャンル別、ペーパーなど)

 ・活動時間の延長、活動日数の増加

 

  

〇実力者とそうでない人の均等化

 ☆「勝ったら次のラウンド、負けたらそれ以降参加できない」仕組み以外の採用

 

 なお、シンサクール蒲田では、☆印のついた部分を採用しています。詳しくはこちら。